日本ドラマ

ドラマ『僕だけのマドンナ』感想とあらすじ「長谷川京子が可愛い」

2020年10月9日

僕だけのマドンナ

概要・キャスト

放送日:2003年7月7日〜9月15日
脚本:岡田惠和
主題歌:サザンオールスターズ「涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜」
キャスト:滝沢秀明・長谷川京子・緒形直人・小西真奈美・島谷ひとみ・小泉孝太郎・真矢みき・森本レオ・小堺一機

あらすじ

建築学科の学生・恭一(滝沢秀明)は、夏のある日、家に不法侵入した年上の美女・するみ(長谷川京子)と出会います。

するみは、かつて好きだった本田(緒形直人)が別の人と結婚すると知り、監視するために恭一の部屋に侵入したと言います。そんな奔放なするみに振り回される恭一ですが、一緒にいるうちにするみに惹かれていきます。

感想

■ 長谷川京子が可愛い

このドラマの長谷川京子の可愛さは異常。当時25歳くらいかな。頬がふっくらしていて小動物みたいで、それでいてスタイル抜群。髪型も衣装も最高に可愛い。

するみのキャラクターも天真爛漫で愛嬌たっぷりで可愛い。長谷川京子ハマり役だったな。

長谷川京子の可愛さが爆発してたのと逆に、このドラマでは滝沢秀明のカッコよさは封印されてる。顔面はイケメンだけど、どこか頼りないキャラクターが災いしてちっともカッコよく見えない。

■ 理恵の人間臭さ

理恵(小西真奈美)が、完璧な女と見せかけておきながら、実は嫉妬深くて自信のないってキャラってとこがとても人間臭くてよかった。彼氏の前に、あんなに可愛い幼なじみが突然登場したら、彼女としては焦るのは当たり前よね。

■ オープニングいいね

滝沢秀明と長谷川京子が水遊びするシーンが流れるオープニングがよかった。サザンの曲もいいね。

というわけで、ドラマ『僕だけのマドンナ』は、 です。

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