ドラマ『ラブジェネレーション』感想とあらすじ「キムタクの魅力全開」

ラブジェネレーションドラマレビュー
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『ラブジェネレーション』概要・キャスト

放送日:1997年10月13日〜12月22日
脚本:浅野妙子・尾崎将也
主題歌:大滝詠一「幸せな結末」
キャスト:木村拓哉・松たか子・純名里沙・内野聖陽・藤原紀香

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『ラブジェネレーション』のあらすじ

広告代理店で働く自己主張の激しい哲平(木村拓哉)は、ある日、その性格が災いして部内で反感を買い、営業部に移動させられます。その営業部で自由奔放に生きるマイペースなOLの理子(松たか子)に出会います。

最初は反発し合う2人ですが、徐々に惹かれ合い恋人になります。しかし、哲平の元彼女の存在により2人の仲にヒビが入ってしまって… というストーリーです。

『ラブジェネレーション』の感想と評価

このドラマの1番の魅力は、何と言ってもキムタクです。もう文句のつけようがありません。

カッコいい役を演じているということもありますが、とにかく顔が!顔がカッコいい。ずっと見てられる。短髪も似合っていて控えめに言っても最高過ぎる。

キムタク節のセリフの言い回しもこれまた最高。男っぽい東京弁って感じです。

例えば、「何だよ」「お前」「してんじゃねーよ」など乱暴で男っぽい話し方。これが好きな女子は多いはず。

キムタクの代名詞である「ちょ、待てよ」もたくさん出てきます。ラブジェネレーションのキムタク、控えめにいってもカッコ良過ぎてヤバイ

ラブジェネレーションを見ると、女性なら絶対に恋愛したくなると思う。女性なら誰でも憧れますよ、こんな恋愛。

でも相手がキムタクだから憧れるのかなと思ったりもするんだけど。結論、やっぱりキムタクは凄いということです。

松たか子が演じる理子は哲平を好き過ぎて、素直になれず別の男の人と遊んでみて哲平にヤキモチを焼かそうとしたり、約束すっぽかしてわざと電話に出ず、気を引こうとしたり、恋に逆効果なことばかりするけど、そんな理子は分かるし、恋愛が客観的に見れて勉強にもなる。

主題歌は、大瀧詠一が歌う「幸せな結末」。都会っぽくてドラマにマッチしたとてもいい歌。
さらに歌が挿入されるタイミングがバッチリでドラマの世界に引き込まれる。今でも語り継がれる最高のドラマ主題歌です。

というわけで、ドラマ『ラブジェネレーション』の総合点は、5点(5点満点中)です!

ラブジェネレーション

『ラブジェネレーション』はこんな人におすすめ

・恋愛したい!
・人気絶頂のかっこいいキムタクが見たい
・胸キュンできるドラマが好き

全盛期のキムタクの人気が猛威を振るっていた時代のスーパー人気恋愛ドラマ。見る価値ありです!

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