感動するドラマ10選【泣きたい時に見る!涙が止まらない!】

感動するドラマドラマ特集

悲しいことや嫌なことがあって、思いっきり泣いてスッキリしたい!って時、ありませんか?

そこで今回は、号泣間違いなしの感動するドラマをご紹介します。泣きたい時は、感動するドラマを見て、思いっきり泣いてください!

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感動するドラマ10選

神様もう少しだけ

HIVに感染した子高校生(深田恭子)と有名音楽プロデューサー(金城武)との恋愛ドラマ(1998年)です。最初から最後まで泣ける感動ドラマです!深キョンが当時同世代だった女子高校生を等身大で演じています。

ドラマ『神様もう少しだけ』感想とあらすじ「毎回号泣必至の感動ドラマ」
90年代ドラマ『神様もう少しだけ』の感想・あらすじ・評価。援助交際でHIVに感染した女子高校生と音楽プロデューサーとの愛の物語が描かれています。日本中を感動の渦に巻き込んだ大感動ドラマです。出演は、深田恭子・金城武・仲間由紀恵・加藤晴彦ほか。

世界の中心で愛を叫ぶ

白血病になってしまった女子高校生(綾瀬はるか)とその彼氏の男子高校生(山田孝之)の純愛ドラマ(2004年)です。毎回毎回泣かされて、めちゃくちゃ感動させられるドラマです。山田孝之の演技が涙を誘います。

ドラマ『世界の中心で愛を叫ぶ』感想とあらすじ「号泣必至!」
ドラマ『世界の中心で愛を叫ぶ』の感想・あらすじ・評価。通称「セカチュー」白血病を患っている女子高校生と恋人の純愛感動ストーリー。日本中を感動の渦に巻き込んだ大感動ドラマです。出演は、綾瀬はるか・山田孝之・松下由樹・緒形直人・桜井幸子ほか。

1リットルの涙

難病に冒された女子高校生(沢尻エリカ)が懸命に生きる姿を描いたヒューマンドラマ(2005年)です。タイトルが”1リットルの涙”ですが、見る側も1リットルの涙を流すくらい感動するドラマです。

ドラマ『1リットルの涙』感想とあらすじ「大大大大号泣!」
ドラマ『1リットルの涙』の感想・あらすじ・評価。女子高校生が難病と向かい合い懸命に生きたという実話に基づいた感動のヒューマンドラマ。沢尻エリカの素晴らしい演技が光るドラマです。出演は、沢尻エリカ・薬師丸ひろ子・陣内孝則・錦戸亮ほか。

家なき子

野島伸司脚本の伝説の感動ドラマ(1994年)です。安達祐実が子役だったときの代表作品です。「同情するなら金をくれ!」という名台詞を生み出したモンスタードラマです。

ドラマ『家なき子』感想とあらすじ「90年代を代表する超名作ドラマ」
ドラマ『家なき子』の感想・あらすじ・評価。脚本は野島伸司。母親は重病で入院中、父親は働かず家庭内暴力を振るうという劣悪な家庭環境で懸命に生きる小学生の物語です。信じられない内容だが面白い。出演は、安達祐実・内藤剛志・田中好子・保坂尚輝ほか。

聖者の行進

体は大人で心が子供という知的障害者の若者の物語を描いた野島伸司ドラマ(1998年)です。1話から感動の嵐で大号泣してしまいます。いしだ壱成の演技が神がかっています。

ドラマ『聖者の行進』感想とあらすじ「いしだ壱成が神がかっている」
ドラマ『聖者の行進』の感想・あらすじ・評価。90年代を代表する社会派ドラマ。知的障害者達が働く工場で実際に起きた虐待事件がモチーフになっています。今では放送できない問題作です。出演はいしだ壱成・雛形あきこ・松本恵・安藤政信・渡辺慶ほか。

流れ星

イメクラで働く風俗嬢(上戸彩)がお金のために偽装結婚をして臓器を提供するが、徐々に本当の愛に変わっていくというドラマ(2010年)です。涙なくしてじゃ見れない感動ドラマです。

ドラマ『流れ星』感想とあらすじ「上戸彩が風俗嬢役で美脚披露」
ドラマ『流れ星』の感想・あらすじ・評価。難病の妹のために肝臓を提供してもらう代わりに借金を肩代わりするという契約で偽装結婚をした偽装夫婦の感動の愛の物語。上戸彩が風俗嬢役というレアなドラマ。出演は、上戸彩・竹野内豊・北乃きい・松田翔太ほか。

JIN -仁-

脳外科医がある日突然、江戸時代にタイムスリップしてしまい、戸惑いながらも江戸時代で医療を発展させていくというドラマ(2009年・2011年)です。主人公の医師(大沢たかお)と坂本龍馬(内野聖陽)の友情が大感動です。

Mother

芦田愛菜を一躍お茶の間の人気子役にした感動ドラマ(2010年)です。虐待を受けていた生徒を先生が誘拐して逃げるというストーリーです。母親の気持ちや子供の気持ちなど、もう何もかも感動でずっと泣いているドラマです。

ドラマ『Mother』感想とあらすじ「とにかく泣ける号泣ストーリー」
ドラマ『Mother』の感想・あらすじ・評価。臨時担任教師が、虐待から生徒を救うために誘拐して、母と娘になりすまし逃亡するストーリー。日本中を大感動させてくれた大号泣必至のドラマです。出演は、松雪泰子・芦田愛菜・田中裕子・尾野真千子ほか。

僕のいた時間

ALSという難病に冒された主人公(三浦春馬)が宣告された寿命を懸命に生きていく物語(2014年)です。死をテーマにしたドラマなだけに、感動は必至で、泣いても泣いても泣き止まないドラマです。

とんび

重松清の小説のドラマ(2013年)です。広島県を舞台に男手一つで息子を育てる様子が描かれた父親(内野聖陽)と息子(佐藤健)の感動のドラマ。何度となく涙が出て止まりません。本当に心に染みるドラマです。

感動する動ドラマ:まとめ

泣きたい時は、感動するドラマを見て思いっきり泣きましょう!

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