【俳優】好きなドラマのキャラクター12人「この役が好き!」

好きなドラマのキャラクター俳優

日本のドラマは星の数ほどありますが、その中でもこのキャラクター好きだなと思う役がありますよね。そこで今回は、好きなドラマのキャラクター(俳優)をピックアップしました。

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好きなドラマのキャラクター12人【俳優】

黒澤武蔵(おっさんずラブ):吉田鋼太郎

不動産会社の営業部長。男気溢れる憧れの上司だが、恋をすると乙女のようになってしまいます。大好きな春田を「ハルたん」と呼ぶ可愛いさ。部長としての顔と恋する乙女の顔のギャップが最高です。

ドラマ 『おっさんずラブ』感想とあらすじ「男同士の純愛に胸キュン」
ドラマ 『おっさんずラブ』の感想・あらすじ・評価。実家暮らし彼女いない33歳独身サラリーマンが突然周りの男達からモテ始めます。ストーリーが面白いのはもちろんキャラクターが魅力的なところも見どころです。出演は、田中圭・吉田剛太郎・林遣都ほか

古美門研介(リーガルハイ):堺雅人

訴訟の勝率100%の敏腕弁護士。かなり偏屈な性格でかなりの変人。頭の回転が早く、次から次に出てくる言葉の早口が凄い。人格に問題はあるが、いつも本質を突いてくる古美門のセリフは胸を突かれます。

ドラマ『リーガルハイ』感想とあらすじ「面白過ぎる弁護士ドラマ」
ドラマ『リーガルハイ』の感想・あらすじ・評価。風変わりな敏腕弁護士と正義感の強い新米弁護士が型破りな方法で事件の本質を突き戦う弁護士物語です。主人公が個性的。ドラマ史上に残る面白い作品です。出演は、堺雅人・新垣結衣・里見浩太朗・田口淳之介ほか。

桑野信介(結婚できない男):阿部寛

頑固で皮肉屋の一級建築士。偏屈な性格だが犬に懐かれて嬉しがるなど可愛い一面もあり。本音しか言わないので周りと揉める事もありますが、憎めない愛おしいキャラクターです。

ドラマ『結婚できない男』感想とあらすじ「主人公が魅力的なドラマ」
ドラマ『結婚できない男』の感想・あらすじ・評価。アラフォー男女の不器用な恋愛模様が描かれています。面白いドラマランキングでは常にランクインするほどの大人気ドラマでネットでも面白いと大絶賛です。出演は、阿部寛・夏川結衣・国仲涼子・塚本高史ほか。

貝原茂平(民王):高橋一生

冷静でクールな総理大臣秘書。総理に対して毒舌なツッコミをさらりと言う失礼な男です。口は悪いが、総理への忠誠心は山ほど高く海ほど深い。そこのギャップが最高です。

ドラマ『民王』感想とあらすじ「笑いあり感動ありのコメディ」
ドラマ『民王』の感想・あらすじ・評価。原作は池井戸潤の小説。総理大臣の父親と大学生の息子の心と体が突然入れ替わってしまうという大珍事が起きたことにより話が展開していくコメディ。笑える面白いドラマです。出演は、菅田将暉・遠藤憲一・高橋一生ほか。

南波次郎(伝説の教師):松本人志

借金まみれの高校教師。ダウンタウンの松っちゃんが演じているけど、松っちゃんそのものと言ってもいいです。本質を突いた松っちゃんの名言は心にグサリと刺さります。

ドラマ『伝説の教師』感想とあらすじ「ダウンタウンの松本人志が主演」
ドラマ『伝説の教師』の感想・あらすじ・評価。ダウンタウンの松本人志のドラマ出演はとても珍しく、しかも元SMAPの中居正広とのコンビはかなりレアです。この2人がコンビのドラマが面白くないわけがありません。実際にめちゃくちゃ面白いです。

小坂秀郎(僕たちがやりました):今野浩喜

通称「パイセン」
お金持ちの高校OB。山下清のような見た目にエセ関西弁を話す胡散臭い男ですが、笑いのセンスがいいのと仲間思いなところが魅力です。

ドラマ『僕たちがやりました』感想とあらすじ「漫画もドラマも面白い」
ドラマ『僕たちがやりました』の感想・あらすじ・評価。原作は金城宗幸の人気漫画。イタズラのつもりで仕掛けた爆弾が大爆破してしまい殺人犯になってしまった高校生たちの物語です。出演は、窪田正孝・永野芽郁・新田真剣佑・今野浩喜・間宮祥太朗ほか。

安藤崇(池袋ウエストゲートパーク):窪塚洋介

通称「キング」
ギャング集団のリーダー。とにかくかっこいい。カリスマ性が半端ないです。「悪い事はしていいけどダサい事はするな」のスタンスで、フザけるところと真面目になるところをわきまえているセンスもいい男です。

ドラマ『池袋ウエストゲートパーク』感想とあらすじ「とにかく面白い!」
ドラマ『池袋ウエストゲートパーク』の感想・あらすじ・評価。池袋を舞台にしたギャング・ヤクザ・警察を巻き込んだ若者たちのストーリー。ドラマ史に残る伝説の大ヒットドラマです。出演は、長瀬智也・加藤あい・窪塚洋介・佐藤隆太・山下智久・阿部サダヲほか。

真山徹(ケイゾク):渡部篤郎

警視庁捜査一課の刑事。女刑事の柴田とのコンビは最高です。いつもはクールに振舞っているけど、いざとなると頼りになるかっこいい男です。

ドラマ『ケイゾク』感想とあらすじ「90年代の面白い刑事ドラマ」
90年代ドラマ『ケイゾク』の感想・あらすじ・評価。面白い刑事ドラマランキングには必ずランクインするドラマでファンも多いです。迷宮入りした事件を解決する警視庁捜査一課弐係の刑事たちが難事件を解決していきます。出演は、中谷美紀・渡部篤郎ほか。

内山はじめ(木更津キャッツアイ):岡田義徳

通称「うっちー」
草野球のメンバー。日本語はちゃんと話せないが、英語は流暢に話す。みんなと会話できてないけど、いつも仲間と一緒にいる愛おしいキャラクター。行動をているだけでめちゃくちゃ面白い。

坂本龍馬(JIN-仁-):内野聖陽

歴史上の人物。ガサツだけど男気溢れるめちゃくちゃカッコいい男です。「JIN-仁-」は坂本龍馬がいなかったら面白さが半減してたと思います。内野聖陽の坂本龍馬はハマりまくってて最高です。

猪口在(ATARU):中居正広

通常「チョコザイ君」
サヴァン症候群の能力を持つ。子供のまま大人になっているので純粋でめちゃくちゃ可愛い。「カレースープください」のくだりが面白くて好きです。

小津南兵(さよなら、小津先生):田村正和

元エリート銀行マンの高校教師。生徒たちに媚びる事なく我が道を行く姿がかっこいいです。哀愁を帯びた姿は渋くて、同僚にわがままを言う姿は愛おしい。こういう先生がいたらいいなと思います。

【女優】好きなドラマのキャラクター12人「この役が好き!」
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