【俳優】好きなドラマのキャラクター12人「この役が好き!」

好きなキャラクター俳優俳優

日本のドラマは星の数ほどありますが、その中でもこのキャラクター好きだなと思う役がありますよね。そこで今回は、好きなドラマのキャラクター(俳優)をピックアップしました。

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好きなドラマのキャラクター12人【俳優】

黒澤武蔵(おっさんずラブ):吉田鋼太郎

不動産会社の営業部長。男気溢れる憧れの上司だが、恋をすると乙女のようになってしまいます。大好きな春田を「ハルたん」と呼ぶ可愛いさ。部長としての顔と恋する乙女の顔のギャップが最高です。

>>>ドラマ『おっさんずラブ』の感想とあらすじはこちら

古美門研介(リーガルハイ):堺雅人

訴訟の勝率100%の敏腕弁護士。かなり偏屈な性格でかなりの変人。頭の回転が早く、次から次に出てくる言葉の早口が凄い。人格に問題はあるが、いつも本質を突いてくる古美門のセリフは胸を突かれます。

>>>ドラマ『リーガルハイ』の感想とあらすじはこちら

桑野信介(結婚できない男):阿部寛

頑固で皮肉屋の一級建築士。偏屈な性格だが犬に懐かれて嬉しがるなど可愛い一面もあり。本音しか言わないので周りと揉める事もありますが、憎めない愛おしいキャラクターです。

>>>ドラマ『結婚できない男』の感想とあらすじはこちら

貝原茂平(民王):高橋一生

冷静でクールな総理大臣秘書。総理に対して毒舌なツッコミをさらりと言う失礼な男です。口は悪いが、総理への忠誠心は山ほど高く海ほど深い。そこのギャップが最高です。

>>>ドラマ『民王』の感想とあらすじはこちら

南波次郎(伝説の教師):松本人志

借金まみれの高校教師。ダウンタウンの松っちゃんが演じているけど、松っちゃんそのものと言ってもいいです。本質を突いた松っちゃんの名言は心にグサリと刺さります。

>>>ドラマ『伝説の教師』の感想とあらすじはこちら

小坂秀郎(僕たちがやりました):今野浩喜

通称「パイセン」
お金持ちの高校OB。山下清のような見た目にエセ関西弁を話す胡散臭い男ですが、笑いのセンスがいいのと仲間思いなところが魅力です。

>>>ドラマ『僕たちがやりました』の感想とあらすじはこちら

安藤崇(池袋ウエストゲートパーク):窪塚洋介

通称「キング」
ギャング集団のリーダー。とにかくかっこいい。カリスマ性が半端ないです。「悪い事はしていいけどダサい事はするな」のスタンスで、フザけるところと真面目になるところをわきまえているセンスもいい男です。

>>>ドラマ『池袋ウエストゲートパーク』の感想とあらすじはこちら

真山徹(ケイゾク):渡部篤郎

警視庁捜査一課の刑事。女刑事の柴田とのコンビは最高です。いつもはクールに振舞っているけど、いざとなると頼りになるかっこいい男です。

>>>ドラマ『ケイゾク』の感想とあらすじはこちら

内山はじめ(木更津キャッツアイ):岡田義徳

通称「うっちー」
草野球のメンバー。日本語はちゃんと話せないが、英語は流暢に話す。みんなと会話できてないけど、いつも仲間と一緒にいる愛おしいキャラクター。行動をているだけでめちゃくちゃ面白い。

坂本龍馬(JIN-仁-):内野聖陽

歴史上の人物。ガサツだけど男気溢れるめちゃくちゃカッコいい男です。「JIN-仁-」は坂本龍馬がいなかったら面白さが半減してたと思います。内野聖陽の坂本龍馬はハマりまくってて最高です。

猪口在(ATARU):中居正広

通常「チョコザイ君」
サヴァン症候群の能力を持つ。子供のまま大人になっているので純粋でめちゃくちゃ可愛い。「カレースープください」のくだりが面白くて好きです。

小津南兵(さよなら、小津先生):田村正和

元エリート銀行マンの高校教師。生徒たちに媚びる事なく我が道を行く姿がかっこいいです。哀愁を帯びた姿は渋くて、同僚にわがままを言う姿は愛おしい。こういう先生がいたらいいなと思います。

>>>ドラマ『さよなら、小津先生』の感想とあらすじはこちら

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